体験ギフト「Sow Experience」がめっちゃ楽しそう!

私は26歳です。当時の家庭の状況は、一人目の子育て中でした。出産祝いをもらったタイミングは子どもが1歳3ヶ月の時で、友人からでした。住んでるところがバラバラなのでなかなか会う機会がなかったのですが、出産を機に私の自宅で久しぶりに会う時に、出産祝いのプレゼントをくれたのです。

私が出産祝いにもらったものは、ソウエクスペリエンスの体験ギフトです。他の友人にもらった出産祝いはおむつケーキやおもちゃなどの、定番出産祝いの品が多い中で、友人がくれた出産祝いは1冊の本だったので、最初は絵本なのかなと思いました。

中を開いて見てみると、そこには赤ちゃんと一緒に体験できること一覧が掲載されていました。例えば赤ちゃん用のギフトを購入して遊ぶ体験、動物園体験、赤ちゃんと触れ合えるベビーマッサージ体験など、様々な種類の赤ちゃんと触れ合える体験が書いてありました。

本にはチケットが同封されていて、選んだ体験施設に行ったら、チケットを渡すことで体験ができるというものでした。選べる出産祝い、しかも子供と体験するタイプのものというものは初めてだったので、私はとてもワクワクしました。期限内で何の体験をしようかと夫とコミニュケーションを取るきっかけにもなりました。

選んだのは「お昼寝アート」。一生の宝物ができました!

ソウエクスペリエンスは、厚さも薄くコンパクトサイズの本でいただけるので、渡す場所が自宅じゃなくても、スペースを取る心配がありません。

ソウエクスペリエンスには有効期限があるので、子供が2歳になるタイミングで使わせてもらいました。私たちはソウエクスペリエンスに掲載されていた数ある体験の中から、お昼寝アート体験をしました。

スタジオに行って説明を受けた後に、お昼寝のテーマを決めて、子供が寝てから小物を飾ってアート作品を作っていきました。とにかく可愛くて、何枚も写真を撮影しました。子供の成長はあっという間なので、子供のお昼寝アートをした写真は、一生の宝物にしようと決めました。

例えばおもちゃなどをもらったときは子供が遊べるので確かに嬉しいのですが、子供が成長してしまうと使わなくなってしまいます。せっかくもらったのに、捨ててしまう日が来てしまうため、ソウエクスペリエンスのような一生の記憶になる体験を出産祝いでプレゼントされたことにより、無駄にすることのない使い方ができたと思います。

私が他の人に出産祝いを送る際にも、邪魔になったり処分することのないソウエクスペリエンスを利用したいです。

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