まずは私へのプレゼント☆かわいいお菓子でハッピーです


現在28歳で、初めての子は26歳のときです。そのときに、たくさんの人から出産祝いをもらいました。

当時は実家で過ごしていました。子供は1か月です。実家と私たちの住まいは近く、The地元という感じです。友人もその近くに住んでいました。

まずは友達が実家に来て出産祝いを渡してくれました。お菓子をもらいました。お菓子を選んだ理由は、出産ごくろうさまという気持ちを込めてだそうです。

マカロン、バームクーヘン、クッキーなどお菓子の詰め合わせでした。マカロンはピンクや黄色など色がカラフルで見た目がかわいかったです。もちろん味もよいです。一人で食べきれないので、実感の親と一緒に食べました。親は洋菓子好きなので喜んでいました。

形に残る素敵なプレゼントは、愛する兄弟から

兄弟は実家を出ていたのですが、実家に帰ってきて出産祝いを渡してくれました。もらったのは出産1か月後くらいです。兄弟からは写真立てをもらいました。一般的な写真立ては枠に写真を入れるだけですよね。でも、出産祝いでもらったものはちょっと違っていました。

もらった写真立てには手形と足形を残せるようになっています。

まず、キットが送られてくるので子供の手形と足形をとります。形をとったら商品を作っている会社に送ります。それをもとに完成イメージを送ってくれるので、それでよければその通りに作ってもらいます。気に入らない場合は、もう一度デザインを考えてくれるそうです。

兄弟からキットをもらい、子供の足形と手形を取り、ポストに投函をしました。しばらくして兄弟から完成イメージを見せてもらい、それでよかったので作ってもらいました。

商品が到着したときはとてもうれしかったです。写真立てはシルバーで、写真の回りにキラキラとした縁取りがされています。手形と足形はきれいにとれています。生まれたときはこんなに小さな手や足をしていたのだなと思い出になりました。

つかの間の休息。子供に戻らせてもらえる両親に感謝です

最後に、両親からは食事に連れて行ってもらいました。食事に連れて行ってもらったのは、子供が6か月くらいになってからです。少し大きくなって状態が落ち着いてからの方が食事をゆっくりできるだろうということで、6か月くらいのときです。子供は旦那さんが見てくれて、両親と私で食事に行きました。

連れて行ってくれたのは和食が有名なお店です。一度は行ってみたいなと思っていました。子供がいるとゆっくりと食事をする時間をとりにくいのですが、子供の世話から離れてゆっくりとおいしい食事ができてよかったです。

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